LATEST SNAPSHOT / POSITION MANAGEMENT

最終更新:2026年5月11日 14:22

157.000の壁を突破し、Bidは157.081まで上昇。M5/M15は利確を伴うDCへ冷却した一方、H1 GCは+0.0496へ強化、H4はDC内GC方向収束が改善、D1も下向き幅を縮小しています。現在はロング0.10×2を保有中で、共通SL 156.950、TPは157.300/157.500。短期DCを反転ではなく押し目形成として扱い、追加ロングは非推奨、ショートは禁止です。

BID 157.081 / ASK 157.106 / 2026年5月11日 14:22 JST

2026年5月11日 14:22 JST157.160まで +7.9pips / TP2 157.300まで +21.9pips

157円突破後の押し目形成。H1 GC強化を背景にロング2本を管理。

14:22時点の保有評価。157.081まで上昇し、M5/M15は冷却。短期DCは反転ではなく押し目として扱い、TPとSLで管理する。

INTRADAY MOMENTUM

157.000突破から157.081で保有管理へ

156.500156.770SL157.000157.050現在高値TP2TP1

156.500

156.500

156.770

156.770

SL

156.950

157.000

157.000

157.050

157.050

現在

157.081

高値

157.160

TP2

157.300

TP1

157.500

KEY UPDATE

最大の確認点

157.160

今日の高値・直上抵抗。ここを上抜けるとTP2 157.300が現実的になる一方、失速して157.000を明確に割るなら1ポジ手動利確を検討します。

POSITION / FUNDAMENTAL QUICK CHECK

ポジション・ファンダ要点

POS1

156.369 → 157.073

ID 126213873。buy 0.10、含み益+$0.45。SL 156.950でも+$0.37で利益確定、TP 157.500が最終利確ライン。

POS2

157.090 → 157.073

ID 126300069。buy 0.10、含み損-$0.01。SL 156.950なら-$0.09、TP 157.300が近い利確ライン。

SL SIM

+$0.28

共通SL 156.950到達時の合計見込み。ポジション1の利益でポジション2の損失を吸収し、プラス圏で終了可能。

ACCOUNT

$161.31

残高$60.87、クレジット$100.00、有効証拠金$161.31。証拠金維持率70,134.78%で余力は大きい。

EVENT

CPI 5/13 21:30

本日の重要指標はなし。遅くとも5/13 21:00までにSL引き上げまたは一部整理を検討。

FUND

金利/DXY未確認

米金利、DXY、主要ニュース、要人発言はユーザー提供ファンダ未着または未確認。テクニカル主導として扱う。

PRICE RAIL

監視ライン

157.500
157.300
157.160
157.081
157.050
157.000
156.950
156.770
156.500
CURRENT 157.081

LINE PRIORITY

次に見る価格帯

P1

157.500

+41.9pips

TP1。ポジション1の利確ライン。CPI前に到達すれば素直に利益確定を優先。

P2

157.300

+21.9pips

TP2。ポジション2の利確ライン。現値から最も近い上値利確候補。

P3

157.160

+7.9pips

今日の高値・直上抵抗。ここを上抜けると157.300到達の現実味が増す。

P4

157.081

0.0pips

5/11 14:22現在値。157.000突破後の押し目管理局面。

P5

157.050

-3.1pips

H1壁突破確認ライン。ここを維持できるかが短期上昇継続の第一条件。

P6

157.000

-8.1pips

元の壁=新サポート候補。明確割れなら1ポジ手動利確を検討。

P7

156.950

-13.1pips

両ポジション共通SL。ヒットしても合計+$0.28見込み。

P8

156.770

-31.1pips

短期サポート。割れるとH1 GCの押し目シナリオに傷が入る。

P9

156.500

-58.1pips

本命サポート。割れれば買い目線の再点検が必要。

POSITION DECISION FRAMEWORK

5/11 14:22 ロング2本の判断フレーム

今後の判断は、157.160突破、TP2 157.300到達、157.000明確割れ、共通SL 156.950、そして5/13米CPI前のSL引き上げ・整理判断を軸に整理します。

S01

TP2 157.300到達型 35%

157.050〜157.000をサポート化し、157.160高値を上抜ける

ポジション2はTP 157.300に任せる。到達後、ポジション1は157.500狙いを継続しつつSL引き上げを検討。
S02

157.000押し目維持型 30%

M5/M15のDCで一度冷却するが、157.000を明確には割らない

もっとも自然な保有継続シナリオ。追加ロングはせず、既存ポジションのSL 156.950を維持。
S03

157.000明確割れ型 20%

157.000を下抜け、157.050回復にも失敗する

ポジション1の利益を守るため、1ポジ手動利確を検討。ショートではなくロング軽量化。
S04

156.950 SL到達型 15%

短期DCが深まり、共通SL 156.950に到達する

合計+$0.28見込みで撤退。損ではないため、ルール通り受け入れ、CPI前に再構築を検討。